飲み物の温度…冷え対策に重要!? そして、Clearでは全部解決!アイテムが凄すぎる♪

こんにちは。今年の冬は、本当寒いですねー。

(あ、またこのセリフ使っちゃいました 笑)

寒い!となると、あちこちで耳にするのは、『冷え』のこと…

あなたは、冷え性ですか?

また、その対策をとってますか?

冷え性対策には、

とにかく冷やさない!

ってことで、

・服装…靴下を履く、重ね着

・食事…身体を温めるものを摂取

・入浴…湯船に浸かる

・運動…私たちの体温のカギは筋肉

・ストレスを溜め込まない…リラックスさせる

・不規則な生活から脱却…自律神経を整える

・マッサージ…冷えの元、老廃物の排出をする

などなどがあります。

他にもあるのかと!

って、この中で咄嗟に出来るもの

いつでもどこでも出来るものがあるのをご存知ですか?

あなたもどうしても寒い時に気づいたらやっていることがありますよ〜

それは、、、

温かい飲み物を飲むことです。

ね、やってますよね。

その温かい飲み物、

冷えにもっと効果がある効率のいい効果がある飲み方があるのをご存知ですか??

それは、その飲み物の温度です!

寒いと 温まりたい

ってことから、ついフゥーフゥーして飲む温度…70℃くらいで飲んでませんか??

それ、一瞬温かくなったように思うかもですが、実は、飲み終えた後、かえって冷えてしまいますよー。

熱めの温度は、交感神経を刺激します。

すると、太い血管に血流が集まってしまい、

手足などの毛細血管に血流が行き届きにくくなってしまいます。

(緊張すると、手足が冷たくなりますよね。その緊張している状況というのは、交感神経が優位にたっている時なんです…)

ということで

効果ある温度は、少しぬるめの50℃くらいがBest!

ぬるめ…副交感神経が優位に立つと、毛細血管にまで血流が良くなります。

つまり、末端まで温かくなります。

飲んだそばでは、わからなくても、飲み終えた後に大きな違いが出て来ますよ〜。

血流…血管の収縮や拡張には、自律神経(交感神経と副交感神経)が大きく関係してきます。

一番良い飲み方は、温かい飲み物が目の前にきたら、(自販機で購入した時なども)

それを手で握り、直接手を温める。

そして、

ぬるく感じてから実際に飲む!

飲む時には、ぬる〜ってなりますが、

でも、飲み終えたあとには、ポカポカになってますよ〜。

今、朝起きて白湯を飲むといい

といいますが、

その白湯を飲む時にも、温度!意識してみてください。

ちなみに、冷え性対策は、Clearでも出来ます。

・服装…光電子を使用した靴下

・食事…代謝アップハーブティー、今話題のNMNサプリ

・入浴…よもぎ蒸し

・運動…稲沢店では加圧トレーニング

・ストレスを溜め込まない

・不規則な生活から脱却

・マッサージ←履くだけでリンパマッサージ効果があるものもあります

最後の3つは、「筋膜リリース」でバッチリ!

筋膜リリースは、直接身体へのケアとなりますが、ココロと身体は一つっていいます!

身体をケア…筋膜を緩めてあげると、あら不思議ココロも緩みます。

自律神経もバランスとっちゃいます♪

血流アップで冷え性なんてサヨウナラ〜。

ね、全部対策が取れるんです♪

気になったものがありましたら、ぜひぜひClearへお越し下さい。

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